babylonのアンインストールを解決!

babylonアンインストールを解決!

babylonを間違えてインストロールしてしまうと、なっかなかアンインストール出来ずお手上げ状態になります。

そんな時活躍するのが、【IObit Uninstaller】というアンインストールソフトです。
このソフトはPowerful Scanで検索するとレジストリまで踏み込んで削除可能となります。
 
まずはベクターからダウンロード

http://freesoft-100.com/review/iobit-uninstaller.php

[手順]
1、【IObit Uninstaller】をインストール
2、babylonを中途半端にアンインストールしてしまっている場合は、再度段ロードしてインストール
3、【IObit Uninstaller】を起動したら、babylonを選択しアンインストール
4、その画面のまま、Powerful Scanをかける。※ここが重要!
5、そうすると関係するレジストリがまとめて表示されるので、全部選択し削除
6、あとは各ブラウザごとに設定されてしまっているbabylon関係を変更し完了です!

基本的にはこれだけでスッカリで無くなりました。
レジストリをちまちまやる方もいますが、レジストリを変更するのは非常に危険も伴うので、
このようなソフトはとても助かります。
なによりこの手軽さがイイですね!!

Web記事情報の問題点

Web記事情報の問題点

何かしらかの情報を調べる場合はまずWebで情報を調べる事から始めるようになりました。

Web上に知りたい情報があるか、情報としてあるような内容なのか、解決出来るまでの情報が詳細に掲載されているかなどまずWebで調べてみる事が常例となりました。

しかし、Webが世間的に広がりを見せてから十数年経つ中で色々と問題点も見えてきます。

・情報量に限りがある
・古い情報である確認がとれない
・情報の正確性が測れない
・宣伝目的の記事であるかの判断が難しい

など目的に対する情報の判断が出来かねる事が非常に多くなってきました。

例えば「古い情報である確認がとれない」の内容では、数年前までBlogブームの流行としてそれなりの内容の記事が更新され続けてきましたが、例えば同じ様な内容になると書く人も飽きが出てきたりと古い情報に満足してしまいます。

いい情報が元にあるほど、新しいそれに似た記事や内容は書きにくくなったりと近似した内容が更新されなくなります。

それを踏まえ、私の記事自体のチェック項目として掲載日時を確認します。
掲載日時が無い物は基本的に古い情報として捉える様にしております。

私は、これからの人間が作り続ける事でのWebを、より役立つモノとして発展していくためには、
古い情報をリスペクトしつつも、今と未来に合わせた発信をWebを使うみんなで作り続ける努力が少なからず必要だと思います。